真実はどこにある?

K国とある島について取り合いをしている件について。 国民は自国での歴史が正しいと思い込んでいませんか? 日本に対して極端な対抗意識があるのはK国だと思うし、あちらのやり方はいちいち汚い。 しかしそれはあちらの人達が学んだ歴史に問題があるんじゃないでしょうか。 どちらかが自分の国をよく見せようとウソの歴史を国民に広げているから対立しているのでしょう。 最近、私は本当のところはどうだか分からないと思うようになりました。 あの島については、国際裁判を拒否している時点でK国がウソを教えているように見えます。 あれだけ強く主張しておきながら公の場では主張できないのですからね。 その他のことも第三国に入ってもらえば解決するのでは? でも第三国がお金で回収されてしまう恐れもあるわけですね。 真実はひとつだけのはずなのに、本当の情報かどうか分からないことを信じて相手国を非難するのは馬鹿馬鹿しい。